おひさま訪問看護ステーション

MENU

看護

一人ひとりの「その人らしい暮らし」に寄り添うために

おひさま訪問看護ステーションでは、看護師それぞれの経験や強みを活かしながら、
ご利用者さま・ご家族さまの想いを大切にした看護を行っています。

訪問看護では、病院と違い、看護師が一人で判断する場面もあります。
だからこそ、一人で抱え込まず、スタッフ同士で相談し、支えあうことを大切にしています。

看護部体制

現在、おひさま訪問看護ステーションでは看護師4名でサービスを提供しております。
小児から高齢者まで住み慣れた地域やご自宅で安心して暮らし続けられうように、一人ひとりに寄り添う看護を大切にしています。
健康や介護に関するご不安やお悩みなどお気軽にご相談ください。
ご利用者様やご家族様がその人らしく笑顔で過ごせるように心を込めてサポートいたします。

それぞれの経験を、チームの力に。

年齢も経験も得意分野も違うスタッフが、それぞれの経験を持ち寄って、チームでご利用者さまを支えています。

チームで支える訪問看護

一人で考えない。一人で抱え込まない。

訪問先での気づきや変化をスタッフ間で共有し、

必要なときには相談しながら対応しています。

看護師だけでなく、リハビリスタッフとも連携し、
それぞれの専門性を活かしながら、ご利用者さまの生活を支えています。

「一人の看護師」ではなく、
「チームのおひさま」として支える。

経験もキャリアも、それぞれ

違うからこそ、支えあえる。
これまで経験してきた領域も、訪問看護の経験年数も、一人ひとり違います。

経験豊富なスタッフから学ぶこともあれば、
新しい視点に気づかされることもあります。

「わからないことは聞く」
「困ったときは相談する」
「得意なことは教えあう」

そんな関係を大切にしています。

暮らしを支える私たち  自身も、無理なく働く

家庭も、仕事も、大切に。
子育て中のメンバーも、それぞれの生活と仕事を両立しながら働いています。

お互いの生活や事情を理解し、助け合うことも、チームで働くうえで大切なこと。

メンバーが無理をしすぎず、心に余裕を持って働けることが、より良い看護にもつながる。

そんな考えを大切にしています。

真剣に、そして楽しく!

**よく話して、よく笑う。
   でも、看護には真剣に。**

おひさまは、メンバー同士のコミュニケーションを大切にしています。
分からないことを相談したり、訪問の合間にちょっと笑ったり。

そんな日々の関係性が、チームワークにつながっています。

そして、ご利用者さまの生活や命に関わる仕事だからこそ、
一つひとつの訪問には責任を持って向き合います。

楽しく働くことと、真剣に看護すること。
そのどちらも大切にしています。

おひさまの看護部

一人ひとり違うからこそ、
一人ひとりに寄り添える。

私たちは、メンバー同士で支え合いながら、
ご利用者さまの「その人らしい暮らし」を支えていきます。